アスリート雇用という選択肢をアスリート雇用という選択肢を

オンラインルームによる
個別説明を実施中

お持ちのPC・スマホからビデオ通話で個別説明をいたします。
「雇用条件がわからない」「どんなアスリートが登録しているの?」など、ご不明点があればお気軽にお問い合わせください。

※スマホでのご利用の場合は専用アプリをダウンロードする必要があります。

INTRODUCTION

アスリート人材を獲得するという視点

多様な人材で組織を活性化させる。
それを実現するための選択肢の一つが「アスリート雇用」です。
高齢社員、外国人人材の活躍とともに、
アスリートがもっている可能性やポテンシャル・経験に注目が集まっています。
今の事業・組織のために、そして未来の事業・組織、地域のために。

多様な働き方に関する施策多様な働き方に関する施策

※調査対象者:直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者/回答数:2,665件/実施期間:2018年9月28日(金)~10月11日(木)

SERVICE

アスリートキャリアのサービス紹介

  • plan01
    デュアルキャリア支援
    デュアルキャリア支援
    現役中から将来のキャリアを形成し2つの人生を歩む「仕事」と「競技」の両立という選択肢を。
    オリンピックまで競技を続けたい、自分の目標達成まで頑張り続けたいと願うアスリートは、個人差はありますが競技生活のみでは生活が厳しいのが現状です。
    仕事と競技の両立を通じてアスリートが二つのキャリアを並行して行うということは、一般的に考えるとアスリートとしてのパフォーマンスは低下してしまうのではと思われがちです。しかし、十分な収入があることやビジネススキルを身につけることにより将来の不安が軽減され、練習やトレーニングに集中できます。その結果、パフォーマンスが上がった事例がたくさんあります。
    またデュアルキャリアを通じて得たキャリアを活かし、競技引退後も活躍の幅を広げます。アスリート雇用は大手企業の宣伝目的だけ、という考えは過去の話です。
    競技を続けながらビジネススキルを身に付けていきたいと願うアスリートをご紹介いたします。
  • plan02
    セカンドキャリア支援
    セカンドキャリア支援
    昨今、人材不足というワードが毎日のようにメディアに取り上げられていますが、それと同時に人材の質も課題とされるようになってきました。
    スポーツには様々な競技種目があり、ポジション等によっても適性は異なってきますが、アスリートの適性傾向をみると「活動的・行動力・チャレンジ志向」というポイントが非常に高くでています。この3つの項目は採用したいと思う人材要件にはいっているのではないでしょうか。
    また、周りの方のサポート無くして競技生活は継続できません。家族・監督・コーチ・仲間など多くの方に支えられながらアスリートを続けており、その中で培った経験は必ず今後の人生に役立つと考えております。
    引退の要因は一人一人違いますが、次のフィールドで活躍したいというアスリートの想いは同じです。
    これから新たな環境で輝きたいと願うアスリートをご紹介いたします。

MODEL CASE

登録選手の一例

  • case.01プロボクサー

    デュアルキャリアを希望するA級ライセンスボクサー

    プロボクサー

    男性 / 25歳

    今は年間3試合程の予定が組まれている為、ほとんどフルタイムで勤務できますが、試合前後の数日はお休みをいただきたいと思っています。
    現在アルバイトをしながら競技を続けており将来が不安です。
    頑張り次第で稼げる環境でビジネススキルを磨いていきたいです。
    スケジュール
    平日9時から18時までの勤務希望。19時~21時まで練習
    平日プロボクサーのスケジュールプロボクサーのスケジュール
  • case.02短距離選手

    デュアルキャリアを希望する日本トップレベルランナー

    短距離選手

    女性 / 23歳

    年間8試合ほど参加しています。試合は土日で行うケースが多いですが、日本選手権等の大きな大会の前は数日お休みをいただくこともあります。
    後2年を目安に頑張って、それ以降も就職できる職場を探しています。
    スケジュール
    平日9時から14時までの勤務希望。16時~20時まで練習
    平日短距離選手のスケジュール短距離選手のスケジュール
  • case.03プロサッカー選手

    セカンドキャリアを希望する海外プロ経験サッカー選手

    プロサッカー選手

    男性/ 25 歳

    海外でチャレンジしたいという気持ちがあり、大学卒業後ヨーロッパへ行きました。言葉の壁にぶつかりながらもサッカーを通じて、さまざまな国籍の方と触れ合うことができ今では英語でコミュニケーションがとれるようになりました。
    怪我で引退をしましたが、何事も挑戦するということを念頭におき、新たなチャレンジができる仕事を探しています。
    ドイツ語と英語を習得済みです。
    経歴
    プロサッカーのスケジュールプロサッカーのスケジュール

POINT

現役選手採用する上でのポイント

現役選手の雇用は難しそうと思われがちですが、以下のポイントを整理すれば
それほど難しい問題ではございません。

  • ポイント1:競技と業務をするかどうかポイント1:競技と業務をするかどうか
    競技を業務とするかどうか
    広告宣伝が目的で露出度を求めるなら競技活動は業務になります。競技活動は業務外と考えると、労災保険や成績評価についてスマートに考える事ができます。大事なことは、現役中から仕事を覚えてもらうことで引退後もそのまま社業で活躍してもらうことが出来る、という点です。雇用側にとっては人材育成や広告、職場の一体感醸成等々いくつものメリットを得ることになるのです。
  • ポイント2:練習や試合/合宿の対応ポイント2:練習や試合/合宿の対応
    練習や試合/合宿の対応
    競技やアスリートによってシーズン・オフシーズンの状況は変わります。そのため、年間スケジュールを事前に計画することで、競技活動の全容を把握することが可能となります。基本的に、突発的な公式戦や合宿はありません。年次有給等の休暇制度を上手に運用することで対応可能です。
  • ポイント3:年間の経費等の把握ポイント3:年間の経費等の把握
    年間の経費等の把握
    競技活動費を一部負担可能であれば、年間予算はアスリートから提案してもらうことで把握が可能です。予算を毎年見直すことでアスリートのモチベーションを保つことができるとともに、経費の適切な運用も可能となります。引退後、社業に専念する時には既にコスト管理意識は完成していることでしょう。

PROCESS

お申し込みから採用まで

専任担当を通して、貴社のニーズに合ったアスリートをご紹介し
職場体験や面接を行うことで、ミスマッチを防ぎ入社後の活躍へと導きます。

お申し込み
  • お申込み手続き
    契約締結に必要となる、企業情報入力フォームのURLをメールにてお送りします。
    ご確認の上、貴社情報・ご担当者・メールアドレス等をご入力ください。
    ご登録いただいた内容を基に、基本契約書(電子契約)をメールにてお送りします。
  • 求人のご登録・ご依頼
    契約締結後、専用の管理画面にて求人票のご登録をお願いします。
ご紹介
  • アスリートのご紹介
    ご登録いただいた求人票をもとに、貴社のご希望に合うアスリートをご紹介させていただきます。※アスリートの希望条件とマッチングしない場合には、ご紹介できない場合もございますのであらかじめご了承ください。
  • 職場体験の受け入れ&面談
    企業とアスリートの希望条件がマッチングし、アスリートのご紹介が可能の場合、専任担当が双方の面接調整・職場体験希望日を伺います。
入社する
  • ご入社
    ご紹介したアスリートを内定・採用!仲間を加えて新たなスタート!