セカンドキャリア支援

スポーツ経験を
最大限に活かして活躍

スポーツに打ち込んできた日々は、きちんと整理をすることで、これからのキャリアを築いていく上で大きな強みになります。

マイナビアスリートキャリアでは、キャリアの相談、強みの整理、企業のご紹介を通じて、
あなたの素晴らしいセカンドキャリアへの歩みをサポートします。

チームワーク・行動力・考える力
対象者
  • 現役選手を引退し、新しいキャリアを考えている方
  • 競技経験を活かしたキャリアを築きたい方
  • やりたいことが見つからず選手引退後の不安を抱える方
  • 自分に何ができるのか知りたい方
セカンドキャリアを相談

あなたの強みを活かす

「問題解決能力」「実行力」「継続力」をはじめ、ビジネスとスポーツには共通点があります。
あなたがスポーツ選手として過ごしてきたこれまでを一緒に振り返り、セカンドキャリアで活かせる強みを探しましょう。
「スポーツしかやってこなかった」ではなく「スポーツをやってきたからこそ」の強みを引き出します。

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セカンドキャリア

Point 01引退後の不安要素

不安の85%は進路

プロ野球選手では、引退後の進路について約85%の方が不安を抱えています。
野球に限らずスポーツ選手は引退後の進路に不安を抱えているケースが多く見受けられます。

NPB 2020年セカンドキャリアに関するアンケート

不安の85%は進路

Point 02競技引退理由

1位 仕事を頑張りたいなあ、2位 そろそろ身体が限界だなあ、3位 満足した選手生活を送れた

スポーツ選手の引退理由の多くは、経済的な面と怪我によるものです。
平均引退年齢は29.9歳となっており、30歳前後で競技との向き合い方を考える方が多い傾向にあります。

笹川スポーツ財団 オリンピアンのキャリアに関する実態調査参照

1位 仕事を頑張りたいなあ、2位 そろそろ身体が限界だなあ、3位 満足した選手生活を送れた

Point 03勤務先の決め手

能力・個性、資格が生かせる、仕事の内容に興味があった

スポーツ選手の勤務先の決め手は、能力や個性、資格が生かせるかどうか、また仕事内容に興味を持てるかどうかがポイントになっています。
これまでの経験をしっかり整理することが大切です。

笹川スポーツ財団 オリンピアンのキャリアに関する実態調査参照

能力・個性、資格が生かせる、仕事の内容に興味があった
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アスリート雇用に対する
企業の考え

「企業は本当に私を評価してくれるのだろうか?」と不安に思うかもしれません。
もちろんビジネススキルも大事ですが、それよりもあなたの真面目さや誠実さなどを期待しています。

アスリートに期待していること 1位 誠実さ・真面目さ、2位 礼儀正しさ、3位 協調性、4位 ポジティブであること、5位 努力家であること

マイナビアスリートキャリア調べ「現役アスリートの採用に関する実態調査 (2018年/N500)

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よくある質問

スポーツ経験は本当に社会に出ても活かせますか?
履歴書や職務経歴書を書いたことがありません。
引退後の就職先ではどういった企業が多いですか?
プロ契約やオリンピック出場などの経験はありませんが、利用は可能でしょうか?

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